シリーズ 「音の癒し」

シリーズ “音の癒し”

 

私が音に惹かれて、なぜ?なぜ?と調べて読みあさった本の中からの抜粋です。

 

~ 「音はなぜ癒すのか」 抜粋 ~

 

「音という薬」

現代医学であろうと、相補医療であろうと、全ての治療家の往診カバンに

入れておくべきものであると考えている。

 

われわれ現代人は、視覚優位の文化に毒されすぎていて、

聴覚の生理的作用を、つい軽視していまいがちだ。

音を活用する治療はいずれ、多くの医師や治療家にとって

標準的なものになるだろうと確信している。

 

~~~☆~~~☆~~~☆~~~

 

私も音は薬になると考えています。

 

実際、私がセッションしている現場でも、ミラクルを目の当たりにします。

 

杖をついて来た人が、杖なしで歩いて帰ったり、

頭が重かった人が、軽くなって、喜んで帰られる。

 

溜っていた感情が溢れて、いつもならお話にならない事を

お話し下さったり、

 

身体にライアーを乗せて奏でていると、内臓が動き出したり、

血流が良くなって、身体が温かくなった。

 

 

良かったですねと言って、お見送り致しますが、

とっても、とっても、普通の事です。

 

 

音は、パンドラの箱を空けます。

ご自身でも、何が入っているのか分からない箱。

 

 

音の神秘について、もっと体感して頂きたく思います。

個人セッションも受け付けております。

 

→ 詳しくは コチラ

 

4月10、11日は、ドイツからアンドレアスが来日

 

「癒しの音WS」 が開催されます。 

 

どうぞ、音の神秘を体感して下さい。

 

 

 

 

 

 

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